ゴルフの殿堂~セオリーは自分でつくれ~
ゴルフを愛して20年!ゴルフを語り、人生を語り、クラブはホンマに限ります!
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グリップ・・・小指が重要
ゴルフにおいてボールを遠くに飛ばすには

遠心力が必要であるが、その遠心力を大きくするには、

実はグリップがポイントになるのです。

クラブヘッドから一番遠い左手の小指がしっかりとしている

ことが肝要であるのです。

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一球一球真剣に打つ
アマゴルファーはコースでも練習場でも結果だけを

求めてしまうもの。

ボールがどれだけ遠くに飛んだか、まっすぐ飛んだかに

こだわっている人ばかりである。これは結果論。

トップアマ、プロは違う。目標をもって結果を求める。

目的意識の差が真剣さの度合いを高くする。


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アマチュアゴルファーが犯す過ちは、

夢を見てしまうということにある。

ドライバーショットで300ヤードを求めれば、飛ぶはずの

250ヤードも飛ばない。

200ヤードがやっとということになってしまう。

たか望みしすぎると、実力よりも悪い結果を

招くことになるのである。
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スイングのかたちを気にすることは必要なことですが、

正しいスイングでも、力んでしまったら結果は悪いもの

になってしまいます。

そこで、余計なちからが抜けるまで、素振りをするのがおすすめ。

素振りを繰り返しましょう。

さて、クラブヘッドの走らせ方は・・・

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石川遼選手のドライバーショット



ドライバーショットでトップの位置が定まらないと

ショットは安定しません。

それはスイングの安定感を欠き、ショットはばらつきます。

それだは、上手投げでボール投げるかたちをつくって下さい。

全力投球で投げるようはかたちをです。

右手が一番上にきたところで、左手を添えてグリップのかたちに

してみてく下さい。

これがあなたにとっての一番理想的なトップのかたちにあるでしょう。

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