ゴルフの殿堂~セオリーは自分でつくれ~
ゴルフを愛して20年!ゴルフを語り、人生を語り、クラブはホンマに限ります!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
なぜボールが曲がるのか
◆なぜボールが曲がるのか◆

 ゴルフはいくら飛んでも、曲がっては何にもならない。

 飛ばし屋が、飛ばない人からスコアで負けて

 「ゴルフは距離じゃないよ。上がってナンボだよ。」って

 言われている場面がよくある。

 飛ばし屋が曲がるゆえにスコアを気にして、どんどん小手先で

 打つように人もよく見る光景に思える。

 そして・・・

果たして、「飛ぶこと」と「曲がらないこと」は

相反することなのだろうか・・・。

「飛んでも曲がりにくい」スイング、正確にボールを捕らえる

スイングは存在すると考えるのです。

現にツアープロのほとんどは「飛んでも曲がらない。」

練習量だと言ってしまえばそれまでであるが、いくら練習しても

曲がる人は曲がるのだから、飛んで曲がらない「ボールの捉え方」は

必ず存在しているのであるから、それを知ることから

はじめてもいいのではないかと考えるのです。 
コメント
この記事へのコメント
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。