FC2ブログ
ゴルフの殿堂~セオリーは自分でつくれ~
ゴルフを愛して20年!ゴルフを語り、人生を語り、クラブはホンマに限ります!
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
●ドライバーショットのバックスイングでは

  トップで左ヒジを伸ばす必要はない


腕は身体の一部。腕は身体とクラブの連結部であり、

左ヒジはクラブを振るために重要な部分になります。

左ヒジを硬直した状態と柔らかくした状態では、

どちらが速く腕を振ることができるでしょうか。

答えは簡単ですよね。
バックスイングからトップにかけて、左ヒジをまっすぐ伸ばす

必要はないと思います。若干緩みを持った方が

ドライバーのヘッドは速く滑らかに走ることになるでしょう。

☆左ヒジを硬くすると、トップの位置で左肩が落ちて

しまいがちです。

これでは、理想的なスイングプレーンは作れません。

左ヒジのゆるみが右サイドへの重心移動をサポートし

左肩を中心とした身体全体がスムーズに回るように

なるでしょう。

あなたのゴルフ人生が7日間で変わる


HONMA 新ベレス 6シリーズ (9月5日発売)
 ヘッドスピード34-38m/s 飛んでまがらない機能美で極める

HONMA 新ベレス 9シリーズ (9月5日発売)
 叩ける安心、攻めれる精度 高度な次元でピタッと攻めろ

↓クリックお願いします

コメント
この記事へのコメント
URL :
コメント :
パスワード :
管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
Template designed by アクセラと+αな生活(ホノミ)

Powered by .
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。